神はエネルギーと波動の存在、体は無い

 人間の姿をしていたり、龍や天狗、狐や妖精など、

神霊は様様な姿をしていますが、

それは、代をしている精霊の体を見ているのです。

神は、生命ではありますが、高次元の存在で、

無数の側面を持ち活動しています。

その無数の側面は、自然現象となって現れる事が多いですが、

人間の類魂の中に入り込み、龍や稲荷の精霊の体を使います。

それらの精霊たちは物質に近い者なので、その体を借りるわけです。

人間も、霊媒や巫女がありますね。それを、代、台と言います。


神は、無限の次元に存在しているので、

人間の肉眼や意識でとらえることは不可能です。

二次元の地面に住んでいる人間が、

三次元に居る私たちの全景を見られないと同じです。

神が姿を見せないのは、私たちが低次元の世界に住んでいるからです。







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