実は業は分担できます

「百の重さの業を百人で分担したら一人分の業は減るのか?」



人間は一人一人霊柱を持って居ます。理由も無く分担する事は出来ないし、

また楽をするという事は自分の仕事を百分の一にしてしまうことで、

自己の魂は勿論類魂の救済などというものには程遠く成ります。

「ボランティアの価値とは」徳を蓄積することです。

人間はやはり不幸に見舞われたく無いし、

これは不幸に成らない事で業を消す方法です。

人間は時々不幸がやって来ます。

その時徳の防波堤を築いて置けば

大した不幸に見舞われる事も無く悩みは解消します。



















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