背負ったり抱きかかえる夢は苦労が続くけれど開運します!

死んだ父と、観光バスに乗っていて、トイレ休憩になり、

病後の痩せてよろよろの父を、車高の高いバスから抱きかかえるように降ろし、

ものすごい人ごみの中を、トイレまで付き添って歩いてゆくのですが、

トイレは遠く、エスカレーターで上の階に登って、

人ごみを行くうちにはぐれてしまいました。

その後何故か私は、洗面台で歯磨きを終え、

人ごみの中通路の端にたたずんでいる父を見つけます。

父はトイレが間に合わずに、ズボンが濡れてしまっていました。

その後バスに戻ろうとして、階段を降りようとすると、階段がエビぞりになって、

足をのせるところがなくなって立ち往生。

どうやって父を連れて降りようかと思案している夢でした。




この夢のお父さんは、仕事上の責任だと感じます。

それを抱いて階段を登るのは、努力すると結果が出せるという意味です。

ゴールまでもう少し、苦労がありますが、先が見えてきます。

トイレの夢は金運に関係していますが、

秘密が明るみになるという警告場合もあります。

例えば、ライバルの会社に内部情報を探られるとか。

プライベートの話をするときは注意しましょう。

情報管理に気を付けて仕事を進めましょう。
















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| 夢判断 | 18:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
 
 
 
 
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